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タグ:ブルース・ウィリス ( 4 ) タグの人気記事

「姪が名画座に! ver.2007」

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鑑賞作品:「ラッキーナンバー7」

(2007年7月24日(火) 小阪国際劇場)

原題:「LUCKY NUMBER SLEVIN」

(ネタバレ防止フィルター稼働中)

原題と邦題のすり合わせに苦労したようなタイトル。
ちなみに「SLEVIN」は主人公の名前。
ブルース・ウィリス、ルーシー・リュウ、モーガン・フリーマン
…だけは知っていたが、他の予備知識は無しに鑑賞…。

騙し騙され…意外な展開に
「えっ!?…コレ、巻き込まれ型コメディじゃないの!?」
…と呆気にとられたのを覚えている。
(予告編はそれっぽく作られていたし…。)

最後の最後、「プロ」であるはずの○○があまりに簡単に
「裏切り」を許す点がちょっとアレだったが…。

とにかく「意外性」ではかなりの高得点。

「鑑賞評価:(当時は採点していませんでした)」

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by takemotoengine | 2013-03-28 11:08 | 名画座

シネマシマネシネマ!(独立版)

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鑑賞作品:「ダイ・ハード/ラスト・デイ」

(ネタバレ防止フィルター稼働中)

原題:「A GOOD DAY TO DIE HARD」

(切り口と画像が違うレビューは[相互リンク版]からJUMP!※懸命にカキコ中)

…親の行動がことごとく、子の邪魔になるのは万国共通らしい(笑)
ブルース・ウィリス…開始30分で一体どれだけの外車を破壊するのだ(笑)
(まぁそんな事を言い出したら後半以下略)

思い出したかのように○○がメインストーリーに登場。
日本の◎◎が多少は影響してるのか?

粗筋的にはそれなりに起伏があったりサプライズがあったりでまぁボチボチなんだが
やはりお約束の「身体張ったアクション」はある種爽快。

見て笑って楽しむ一流エンタメ映画。

「鑑賞評価:☆☆☆☆×」

蛇足…いまだに間違われる事が多いが「ウィルス」じゃなくて「ウィリス」。

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by takemotoengine | 2013-03-03 09:29 | 映画

「姪が名画座に! ver.2007」

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鑑賞作品:「ダイ・ハード4.0」

(ネタバレ防止フィルター稼働中)

原題:「LIVE FREE OR DIE HARD」

(2007年7月8日:MOVIX八尾)

オレは(例によって)「…1~3」は見ていない。
だから細かい点は探りながら見たんだが…デジタルvsアナログがなかなか見モノ。

ブルース・ウィリスが○○を貫通して敵を撃つシーンでは妙に相手の格好が気になって…
「何でそこを狙うの?」
…まぁまさに伏線だった訳で…。
結構な派手さで全米を△△してるんだが…回復できんのかなww
引き続き「オヤジの娘」が続編で出てきそうな勢い…さてどうなってるでしょう?

「鑑賞評価:(当時は採点していませんでした)」

蛇足…ちらりと触れられる「息子」の話が
2013年2月14日(木)公開の「ダイ・ハード ラスト・デイ」につながる伏線であった…。

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by takemotoengine | 2013-02-23 11:43 | 名画座

シネマシマネシネマ!

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鑑賞作品:「LOOPER/ルーパー」

(ネタバレ防止フィルター稼働中)

原題:「LOOPER」

(切り口と画像が違うレビューはこちら)

ジョセフ・ゴードン=レヴィット(「ダークナイト ライジング」)とブルース・ウィリス(「エクスペンダブルズ2」「RED/レッド」)W主演の「タイムマシンのパラドックス」もの。

これは処理がかなり難しいネタなんだが…実に上手い!

「意外とオーソドックスだな…」と思っていたら…途中から予想外の展開が!
確かにあからさま過ぎる伏線はあったが…!

途中の拷問(?)シーンがジワジワ来る(あれは怖い!)。

さて…あの「決断」で未来は変わるのか…それとも…!?

「鑑賞評価:☆☆☆☆△」

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by takemotoengine | 2013-01-21 01:34 | 映画

今回のカバーガール「能年玲奈」改め「のん」 ◎ぶろぐ絶賛放置プレイ中。人は犬猫より弱いモノ。相変わらず「ヘンなモノ」「興味深いモノ」を探して跳梁跋扈。


by takemotoengine
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